転職活動を始めた時、最初にかなり迷ったのが「どの転職サイト・エージェントを使うか」でした。
特に、
・doda
・リクルートエージェント
はかなり有名で、どちらを使うべきか悩む人も多いと思います。
実際に使ってみて感じたことをまとめてみます。
dodaを使って感じたこと
dodaは、サイト自体がかなり見やすい印象でした。
求人検索もしやすく、
・職種
・勤務地
・年収
なども比較しやすかったです。
求人の量はかなり多かった
実際に見ていても、求人量はかなり多いと感じました。
特に大手企業系も多い印象でした。
担当者との相性は重要だと思った
エージェント系は特に、
「担当者との相性」
がかなり大事だと思いました。
話しやすいかどうかで、転職活動の進めやすさも変わる気がします。
リクルートエージェントを使って感じたこと
リクルートエージェントは、求人数の多さがかなり強い印象でした。
非公開求人も多く、選択肢がかなり広いと感じました。
サポートの雰囲気が違った
個人的には、
・連絡頻度
・提案スタイル
・サポートの雰囲気
に違いを感じました。
この辺は、人によって合う・合わないがありそうです。
それぞれ違いを感じた部分
実際に使ってみると、
・サイトの使いやすさ
・担当者との距離感
・求人の特徴
などに違いを感じました。
複数登録はかなり大事だと思う
個人的には、最初から1社に絞るより、
・比較する
・求人を広く見る
・担当者を比べる
という意味でも、複数登録はかなり大事だと思いました。
個人的に感じた向いている人
個人的には、
・幅広く求人を見たい → リクルートエージェント
・サイトの使いやすさ重視 → doda
という印象でした。
ただ、最終的には担当者との相性もかなり大きいと思います。
結局どっちが良かった?
個人的には、どちらか1つだけではなく、
「両方使うのが一番現実的」
だと感じました。
実際に比較しながら進める方が、自分に合う求人を見つけやすいと思います。
まとめ
dodaとリクルートエージェントは、どちらもかなり大手で求人も多い印象でした。
ただ、
・担当者
・求人内容
・サポートの雰囲気
などはかなり違いを感じます。
転職活動では、実際に使って比較するのがかなり大事だと思いました。
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